第1部 Cembalo生の演奏
G.F.ヘンデル : 組曲 E-Durより プレリュード(講師)
イギリスのオリジナリティ
§作者不詳 : コラント
§W.バード : パヴァーナ・ソールズベリー伯爵
ドイツの流れ
§J.S.バッハ : 管弦楽組曲第2番より “ポロネーズ”
J.S.バッハ : イタリア協奏曲 1.Allegroより
§クーナウ : 『聖書ソナタ』より“ヒスキア王の病とその回復”
§ヴェックマン : トッカータ ホ短調
時代を超えて
§グリーグ 「ペール・ギュント」第2組曲 作品55 から「ソルヴェイグの歌」
深く漂う
§J.S.バッハ : ゴールドベルク変奏曲(アリアと30の変奏曲)
ト長調BWV988より
アリア ・ 変奏15-5度のカノン ・ 変奏30-クオドリベッド・アリア
フランスの黄昏
§クロード=ベニーニュ・バルバトル : ラ・ドゥ・カーズ
J.デュフリ : シャコンヌ
第2部 ゲスト(リコーダーコンソート)&講師演奏
リコーダーコンソート
パレストリーナ : エレミアの哀歌
ペツェル : イントラーダ
カッチーニ : アヴェ・マリア
講師演奏
ドメニコ・スカルラッティ: ソナタ K.490.&.K.491
L.クープラン : 組曲 ハ長調
プレリュード アルマンド クーラント サラバンド パッサカイユ
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